lambda

参考:

module function Kernel.#lambda (Ruby 2.6.0)

書き方

ブラケット記法

lambda メソッドにブロックを渡す。

lambda { |msg, var| puts msg; p var }

ブロックを do ... end で書く。

labmda do |msg, var|
  puts msg
  p    var
end

アロー記法

ブラケットの前に丸括弧 () で囲って引数を書く。

-> (a, b) { p [a, b] }

参考:

lambda の書き方メモ | ありの日記

> – Ruby で使われる記号の意味 (Ruby 2.6.0)

デフォルト引数

参考:

lambda のデフォルト引数の評価されるタイミング | komagata のブログ

ソースコード

参考:

Ruby のメソッド、Proc のソースを取り出す – Qiita

Ruby の Proc オブジェクトのソースを表示するコード – Qiita

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