Komplete

参考:

Komplete | Native Instruments [公式]

Komplete 13

シンセサイザー
  • Massive X:Massive の後継シンセサイザー
  • Super 8:現代的解釈を加えた8ボイスポリフォニックシンセサイザー
  • TRK-01:独創的なサウンドデザイン備えたキック & ベース (シーケンサー/モジュレーション/ミキサー搭載)
  • Reaktor 6:最先端 DSP によるハイファイサウンド
  • FM8:FM シンセサイザー
  • Absynth 5:セミモジュラーシンセサイザー
  • Form:サンプルベースのユニークなシンセサイザー/オーガニックでパワフルなサウンド
  • Monark:モノフォニックシンセサイザー/名機のニュアンスを再現
  • Rounds:ハイブリッドシンセサイザー
  • Massive:幅広い音色をカバーするヘビー級シンセサイザー (ファットなベース/鋭いリード/滑らかなアナログサウンド/ダーティでラフなサウンド)
  • Raktor 6 Blocks:ブロックの組み合わせで動作する高品質 DSP シンセサイザー (ブロック 40 種類以上)
  • Kontour:フェーズモジュレーションシンセサイザー
  • Reaktor Prism:ポリフォニックインストゥルメント/エフェクト (モーダルシンセシスに基づくシンセサイザー)
  • Reaktor Spark:非常にダイナミックなシンセサウンド (Native Instruments の創始者 Stephan Schmitt が開発した Reaktor アンサンブルをベースにしたシンセサイザー)
サンプル音源/インストゥルメント
  • Kontakt 6:業界の標準的なサンプラー最新バージョン
  • Session Guitarist Electric Sunburst:エレクトリックギター音源 (パターン、リフ、アルペジオ 150 種類以上)
  • Session Guitarist Strummed Acoustic:セッションギター音源 (ストラミング/パターン/リアルタイムコントロール)
  • Noire:Nils Frahm コンサートグランドピアノ音源
  • Una Corda:カスタムメイドコンテンポラリーピアノ音源
  • The Maverick:ビンテージグランドピアノ音源
  • The Giant:世界最大のアップライトピアノからサンプルされた音源
  • The Grandeur:コンサートグランドピアノ
  • The Gentleman:往年のアップライトピアノからサンプルされた音源
  • Kinetic Metal:サンプルされた異色の金属音からなる音源 (200 種類以上)
  • West Africa:西アフリカのパーカッション及び旋律楽器のサンプリング音源
  • Middle East:アラブ、トルコ、ペルシャの伝統音楽の特徴的な打楽器、旋律楽器、弦楽器 (25 種類)
  • India:インド伝統音楽のリズムパターンやスケールで構成されたライブラリ
  • Cuba:本格的なアフリカ系キューバサウンドを趣向してサンプリングされた音源
  • Session Strings 2:11人編成のストリングアンサンブル (コンテンポラリーな楽曲に適した緻密なサウンド/アシスタント機能)
  • Session Horns:4人編成ブラスセクション (ファンク、ポップ、レゲエ、インディー、ネオソウルに最適)
  • Scarbee Clavinet/Pianet:2台の伝説的なキーボード
  • Scarbee Mark I:70年代の個性的なエレクトリックピアノ
  • Scarbee A-200:汎用性の高いクラシックなエレクトリックピアノ
  • Scarbee Rickenbacker Bass:Rickenbacker 4003 からサンプルされたベース音源 (中域のパンチ/パワフルなサウンド)
  • Scarbee MM-Bass:Bernard Edwards (Chic) にインスパイアされた70年代エレクトリックベースサウンドを趣向したベース音源
  • Retro Machines Mk2:レトロフィーチャーなアナログシンセとキーボードのコレクション (16 種類)
  • Vintage Organs:定番のオルガン5台をサンプルした音源 (Hammond B-3/C-3/M-3/Farfisa Compact/Vox Continental II)
  • Cloud Supply:シンセキーボード、プラック、パッド、メロディックなアルペジオなどで構成された印象的なフック (トラップ、ヒップホップ、ドリル、グライムに最適/プリセット 150 種類)
  • Lo-Fi Glow:温かくローファイな質感のシンセサイザー、キーボード、ギター、ベース音源
  • Modular Icons:ビンテージモジュラーシンセサイザーのサンプリングにエフェクトマクロを融合させたシンセサイザー音源
  • Butch Vig Drums:Butch Vig によって製作された 21 種類のドラムキット
  • Analog Dreams:60年代から80年代以降のクラシックビンテージのデジタルサウンドにクリエイティブなエフェクトをブレンドしたモダンサウンドを趣向したシンセサイザー音源
  • Hybrid Keys:ピアノ、オルガン、ハープシコードなどのサンプルをブレンドした個性的なキーボード音源
  • Ethereal Earth:アコースティック楽器のサンプリングに独創的なエフェクトを組み合わせたアトモスフィア向けのシンセサイザー音源 (パッド/ストリングス/ブラス/リード)
ドラム/打楽器
  • Battery 4
  • Polyplex
  • Drumlab
  • Abbey Road 60s Drummer
  • Studio Drummer
エフェクト
  • Guitar Rig 6 Pro
  • Mod Pack – Phasis
  • Mod Pack – Choral
  • Crush Pack – Bite
  • Crush Pack – Freak
  • Crush Pack – Dirt
  • Mod Pack – Flair
  • Solid EQ
  • Solid Bus Comp
  • Solid Dynamics
  • The Finger
  • Supercharger
  • Replika
  • Driver
  • Transient Master
  • Paum
Expansions
  • Decoded Forms
  • Indigo Dust
  • Lilac Glare
  • Nocturnal State
  • Rising Crescent
  • Solar Breeze
  • True School
  • Velvet Lounge
  • Deep Matter
  • Halcyon Sky
  • Lucid Mission
  • Neon Drive
  • Queensbridge Story
  • Molten Veil
  • Elastic Thump
  • London Grit
  • Stadium Flex
  • Spectrum Quake
  • Rush
  • Pulse
  • Scene
  • Moebius
  • Mechanix
  • Drive

参考:

Komplete 13 収録製品 | Native Instruments [公式]

Crush Pack

  • Bite
  • Dirt
  • Freak

参考:

Crush Pack | Native Instruments [公式]

Bite from Effects Series – Crush Pack – YouTube

Dirt from Effects Series – Crush Pack – YouTube

Freak from Effects Series – Crush Pack – YouTube

Freak

Mode
  • Radio
  • Oscillator
  • Sidechain
Type
  • AMP:振幅変調
  • RING:リングモジュレーション
  • FREQ:周波数シフト
Control
  • Feedback:出力のフィードバックレベルを調節する。Radio Mode ではノイズレベルにも影響する。
  • Harmonics:倍音の量を調節する。
  • Mix:ドライ/ウェットの混合を調節する。
Radio Mode
  • Width:復調回路におけるバンドパスフィルターの帯域幅を調節する。
  • Tuning:AM ラジオのチューニングをエミュレートする。
    • Center Tuning:チューニング位置を中央にリセットする。
    • Demod:復調回路のタイプを切り替える。
      • オフ:エンベロープ復調回路/古い AM ラジオの音を再現
      • オン:プロダクト復調回路/よりアグレッシブなサウンド
  • Carrier:キャリア周波数の調節/周波数を高くすると品質が向上する。
    • Gate:ノイズゲートの有効/無効を切り替える。
Oscillator Mode
  • Stereo:ステレオチャンネルの変調における位相オフセットを調節する。
  • Freq:変調のレートを調節する。AMP あるいは RING ではサイドバンドの周波数が変更される。FREQ では周波数のシフト量を設定する。
    • Center Freq:変調レートを中央にリセットする。
    • Range:変調レートの範囲を切り替える。
      • オフ:-200 ~ +200 Hz
      • オン:-5,000 ~ +5,000 Hz
  • Antifold:入力に適用されるハイパスフィルターのカットオフ周波数を Freq の設定値に向かってシフトさせる。低域の歪みを取り除く効果がある。
Sidechain Mode

外部入力を変調源として使用する。

  • Release:エンベロープフォロワーのアタック及びリリースを調節する。
  • Contour:エンベロープフォロワーの適用前と適用後の信号を混合する。
  • BP Freq:変調信号に適用されるバンドパスフィルターのカットオフ周波数を調節する。
    • オン/オフ:バンドパスフィルターの有効/無効を切り替える。
Presets
  • Keys + Guitar
  • Drums
  • Vocal
  • Special FX

参考:

Plugin Boutique の購入特典 Native Instruments FREAK の使い方 | Chillout with Beats

FREAK – レビューと使い方!3タイプモジュレーション | DTMer.info

Freak from Effects Series – Crush Pack – YouTube

レビュー

参考:

Komplete 13 Ultimate レビュー クラッシック・シネマティック編 | Digisax Music

Komplete 13 Ultimate レビュー 生楽器・サンプリング音源篇 | Digisax Music

Komplete 13 Ultimate レビュー ドラム & パーカッション音源篇 | Digisax Music

Komplete 13 Ultimate レビュー シンセ音源篇 | Digisax Music

Komplete 13 Ultimate レビュー エフェクト編 | Digisax Music

Komplete 13 Ultimate おすすめの音源は! | Digisax Music

Komplete 音源 Studio Drummer 紹介 | Digisax Music

Komplete の生ドラム音源紹介 音源概要 | Digisax Music

Komplete の生ドラム音源紹介 ミキサー | Digisax Music

Komplete の生ドラム音源紹介 リアル演奏再現 | Digisax Music

記事

参考:

Komplete 12 に Symphony Series Collection が収録されててワロタ | 誰もが人生をノーミスでクリアしたい

リンク

参考:

Komplete | Native Instruments Blog [Official]

動画/チュートリアル

参考:

SUPER 8 Walkthrough – YouTube

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