DRY原則

DRY 原則とは、情報システムの構成や構築手法についての原則の一つで、同じ意味や機能を持つ情報やデータを複数の場所に重複して置くことをなるべく避けるべきとする考え方。

転じて、プログラムコード中で同じ(ような)動作をするコードを何度も書かずに、一度書いたものを再利用するようにすべきとする意味で用いられることもあるが、こちらは本来は “Once and Only Once” (OAOO) 原則と呼ばれるものである。

参考:

DRY 原則 (Don’t Repeat Yourself) とは | IT用語辞典

フック

フックは、プログラム中の特定の箇所に、利用者が独自の処理を追加できるようにする仕組みである。

参考:

フック (プログラミング) – Wikipedia

What is meant by the term “hook” in programming? – Stack Overflow

BLOB

データベースにおいてバイナリデータを格納するデータ型。「Binary Large Object」の略。

Web ブラウザにおいては不可変なバイナリデータを表すオブジェクト。

参考:

バイナリ・ラージ・オブジェクト – Wikipedia

Blob | MDN

スタックトレース/バックトレース

参考:

What’s the difference between a stack-trace and a back-trace? – Stack Overflow

キロ/メガ/ギガ/テラ

  • kilo:10^3
  • mega:10^6
  • giga:10^9
  • tera:10^12
  • peta:10^15
  • exa:10^18
  • zetta:10^21
  • yotta:10^24

参考:

情報の単位 | CyberLibrarian

kilo mega giga tera peta exa zetta yotta | Sahara’s WebLog

メモ化

参考:

メモ化 – Wikipedia

参照渡し/値渡し

参考:

関数とオブジェクト | C++入門 (wisdom.sakura.ne.jp)

サードパーティー

参考:

サードパーティー | エリートネットワーク

サードパーティー – Wikipedia

依存性の逆転

参考:

依存性の逆転について | おふくろさまより愛をこめて

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