溶岩

概要

参考:

溶岩 | Minecraft Wiki

使い方

参考:

マグマのある場所や取り方、使い道を解説/鍾乳石で無限化も可能! | ゲームを語るブログ

発火

溶岩の周囲に可燃性のブロックがあり、燃焼可能な空間がある場合に自然発火して炎が発生する。具体的には、溶岩の 1 ブロック上の 3 × 3、及び、2 ブロック上の 5 × 5 に燃焼可能な空間があると発火する。溶岩の周囲に何か建設する場合、木材や羊毛製などの可燃性のブロックを配置すると火災が発生する。

参考:

溶岩で着火する条件とは? | 心プル Life

溶岩の延焼範囲を確認 v0.14.1 | のんびりマイクラPE

製造

鍾乳石と大釜を組み合わせることで、源泉から溶岩を抽出して増やすことができる。

手順

上から順に次のように配置する。

  1. 溶岩の源泉
  2. 任意のブロック (※石やガラスなど不燃性のものを使う)
  3. 鍾乳石
  4. 大釜

溶岩の源泉から溶岩がこぼれないように、不燃性のブロックで囲う。

参考:

無限マグマ製造機の作り方/貯まらないときの対策 | ゲームエイト

マグマブロック

「マグマブロック」とは、主にネザーで「溶岩」の周辺に生成される固形のブロックである。触れるとダメージを受ける。オーバーワールドでも、洞窟や海底などに生成される。水中に設置された場合は、下降流が発生する。気泡の柱が生成され、その範囲では呼吸ができる。

参考:

マグマブロックの集め方や特徴を解説/ダメージを回避する方法とは | ゲームを語るブログ

マグマブロックの入手方法と使い方 | ゲームエイト

マグマブロック | Minecraft Wiki

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